今朝の横浜は冬の寒さでした。
だからでしょうか。
仕事中、軽い寒気と、身体のだるさを感じました。
これは、もしかすると風邪かも?と思い、ともともにその旨をメールし、
本日帰宅するのは病人ですよ、というアピールをしておきました。
我が家では
病人認定されると、わがままし放題というルールあります。
病人認定の基準は熱があるかどうか。
認定基準は、その時その時で合意することにしています。
そこで、帰宅後。
心配するともともの前で、病人認定をしてもらうべく体温測定。
今回は
37度以上を病人とすることで合意しました。
結果は・・・
36.2℃。ヘ?
ともともは呆れている模様。
ま、よくある話です。
食事後、納得いかないので再検温しました。

↑やっと超えました!
喜びもつかの間。
食後は体温が上がるので反則だと指摘され、認定は無効に。
調べてみると、
飲食や入浴、運動などをした後および外出後の30分間は検温に適さないようです。
帰宅直後だったので、36.2℃すらアヤシイ。
とはいっても、身体が疲れている可能性はある。
今晩はトレーニングも休んでゆっくり静養しようと思います。
ま、念のため風邪薬と栄養ドリンクは飲みますが。