2010.10.31 APEC開催
11月7日から14日まで、横浜でAPECが開催されるそうです。

APECのHP

オバマ、胡錦濤、メドヴェージェフなど、大国のビッグネームも来るのです。

見たい。

みなとみらいの一部は立ち入り制限するらしいから、たぶん叶わないだろうけど。
ランナーを装って、近くまで立ち寄るか。


オバマは、ついでに鎌倉を訪問するらしい。
少年時代に食べたといわれる「抹茶アイス」を鎌倉大仏付近で食べるとか、食べないとか。

目下、我が家の話題です。


いずれにしても、各国首脳がみなとみらいに集結するので、警備が大規模です。

各県警から応援に来ているため、警備費は90億ぐらいだとか。

そういえば、横浜駅構内は死角がないぐらい、警官が警備に当たっています。

APEC警備

↑棒立ちの警官


日曜日だったので、道を聞かれている警官が多いこと。

そんなんで警備になるんかいな。

2010.10.30 のし梅
台風のため、珍しく家でじっとしている土曜日です。

石油ストーブを出してもらい、
気になっていたパソコン周りのコードをきれいにしてもらい、
雑用が終わるともうすることもなく、
おやつをテーブルに広げる、気の抜けた休日です。

スナック菓子もあらかた食べ散らかし、
最後に取り出したのは、のりのりさんの山形土産です。

のし梅  のし梅由来
レトロな包装紙を開くと、なにやら竹の皮に包まれたものが。

梅をすり潰し、寒天に練りこんだものを薄くのして乾燥し、竹皮で挟んだ「のし梅」。
はさみでチョキチョキ切って頂きます。

お茶うけに

のりのりさんは子供の頃から食べていたのだそうです。
私は初めてですが、梅ですから、昔からよく知っているような懐かしい味。
梅酒の梅でジャムを作ったことがありますが、もっと爽やか。
甘酸っぱくて美味しいです。

そういえばイランの市場でも、同じようなものを見たことがあります。
半透明のビニールみたいで、食べさせてもらったらネチっとしたゼリーのようなもの。
あれはナツメだったかアンズだったか。
保存がきいて、薬効もあり、甘いのでおやつにもなる、ということなのでしょう。

のし梅も保存はきくようですが、すぐなくなりそう。
洋菓子より、昔ながらのおやつの方がおいしい今日この頃です。
季節外れの台風が近づいています。

秋のマラソンシーズンなので、今週末も有名大会が目白押し。

代表的なものとして、

●しまだ大井川マラソンinリバティ(静岡)

●手賀沼エコマラソン(ハーフ、千葉)

これらは、我が家からも日帰りできるため、参加するかを検討した大会。

特に手賀沼は、エントリー予定でしたが、
気がついたら定員につき募集終了していたのです。


天気予報を見ると、日曜日の午前は微妙な感じ。

その日のために、3ヶ月も4ヶ月も前から準備してきたランナーにとっては、
台風が逸れてくれることを祈るばかりでしょう。

天気予報で台風の進度を見ては、一喜一憂したりして。


僕たちも明日、足柄峠デビューを予定していましたが、
残念ですが、延期することに決めました。


季節外れの台風は、こんな影響もあるわけです。


今日は出張で早い時間に東京に戻ってきたのですが、
帰社することなく迷わず、御徒町のアートスポーツ本店をパトロールしてきました。

アートスポーツ本店

↑アートスポーツ本店

ランニングアパレルの新モデルがずらりと並んでいました。

品揃えはさすがです。

しっかし、女性用のカラー、ピンクが多いこと多いこと。

ピンクにも様々な色合いがあることに気がつかされます。


ウチの妻もピンク好きですしね。
最近は夫も。
のりのりさんが図書館で借りてきたマラソン関連の本の一冊、
『楽して走ろうフルマラソン』(牧野仁/ランナーズ)、
著者の牧野さんは雑誌「フルマラソン完走請負人」としても有名なトレーナーさんです。

ひととおり読んだのりのりさんが、ここに書かれているフォーム改善のドリルを
早速試してみたいと言うので、地区センターの体育館に行ってきました。

地域の青少年たちが卓球や3on3で汗を流す中、
怪しげな動きを繰り返す夫婦。

胸張り
胸張りウォーキング。とか、

胸開き
胸開きウォーキング。とか。
デューク更家みたい?

他にも、骨盤から前に進むモデルウォークやら後ろ向きスキップ、
両足でジャンプ、片足でジャンプ、などなど。

走るための動きはほとんどが歩きの中にあるので、
歩きながら、基本的な動作を身体に覚えさせるのです。
重心を高く、上半身は固定して。

なるほど、なるほど、と思いながら小一時間。
周りの視線が気にならなくもありませんでしたが。

なかなかいい練習でした。
ジョグの日にもちょこちょこっと取り入れると良さそうですね。

月曜日、遅い夏休みを取得し、三浦半島某所で釣りをしてきました。

自宅を出発し、ふらりふらりと釣り場を眺めながら三浦半島を南下していきました。

昨今、堂々と釣り糸を垂れることが出来る場所は、どんどん減っているようです。
実際、一昔前に発行された釣り場マップは全く当てにならない。

釣り禁止になってしまった場所の多いこと。


ようやく雰囲気のいい釣り場に着きました。

三浦半島の先端付近、某所。

三浦半島先端部

月曜なので、さすがに釣り人もまばら。
風もなく、しっとりしていていい雰囲気。
ちょっと潮が濁っている感じはする。

さて。

今回の目的。

アオリイカをエギングで釣る!

エギングとは、エギという疑似餌を使うこと。

エギ

↑エギと昼ごはん


イカはどこにいるのか?

答えは。

ここにいる。

イカ墨

↑イカ墨の跡 つまりここで最近釣られた証拠

早速、TVや雑誌の見真似で釣り開始。

しかし、そう簡単に釣れるはずもなく。


ところが。

色々やっているうち、エギを何かが追ってきていることに気がつき。

発見!

アオリイカ

↑イカでしょうよ

いやー、興奮しました。

毎日エギを見ているので、見切られ感じ。

夜なら、喰っていた?? 惜しい。


三浦半島はアオリイカポイントが多いようなので、
今度は夜更けに狙ってみよう。

アオリイカはイカの中でも最高に美味の一つとか。
楽しみです。
六本木の国立新美術館で開催されている、
『ゴッホ展 こうして私はゴッホになった 』に行ってきました。
ゴッホ展

フィンセント・ファン・ゴッホ。
画家としてははほんの10年ほどしか活動していないのですが、
オランダからパリへ、パリからアルルへ、そしてオーヴェール・シュル・オワーズへと移る中で
絵が劇的に変化していくのが面白い。

ゴッホといわれて思い浮かべるような大胆で鮮やかな作品は、
南仏のアルルで確立されたのだそうです。
アルル時代の作品、好きです。
特に「アルルの寝室」、これを見に六本木まで行ったようなもの。
アルルの寝室
「早くポールちゃん、来ないかなあ」というような期待に満ち満ちていて。
(「耳切り落とし事件」の現場でもあるのですが。)

ポールちゃん=ゴーギャン。
芸術家共同体を作ろうというゴッホの呼びかけに応えたゴーギャン。
ゴーギャンの椅子
そのゴーギャンのために用意した「ゴーギャンの椅子」

のりのりさんにかかると「アルルの寝室」も
「なんだか平凡だし、床の緑も間違って塗っちゃったみたい」なんだそうですが。

このような色彩は、浮世絵に随分影響を受けたものだそうで、
日本とは浮世絵のような鮮やかな色彩に満ちた国だと思っていたようです。
なんと南仏のアルルの街に日本のイメージを重ねていたのだとか。

これが最晩年のころの作品になると頭がクラクラしそうです。
あー、見ていて辛い。
頭クラクラ度でいうと、以前大阪で見た『糸杉と星の見える道』がトップ。
うずまきに酔いそうです。


さて、最近は美術館に行くとできるだけ音声ガイドを借りるようにしています。
やはり解説があった方が分かりやすいですし、
イヤフォンを付けていると、混雑した館内のおばちゃんたちのお喋りも聞かずに済みます。

ドガ展の音声ガイドは声優がドガや友人たちの思いを語ったり、
バレエの楽曲が流れたりと凝っていました。

今回の音声ガイドナレーターはTBSの安住アナウンサー。
解説はシンプルで分かりやすかったけれど、
安住さんて、あ行を強く発音しすぎなのかやたら耳につきました。
ちょっと残念。


美術館
日も落ちた国立新美術館。
東京だなー、と思います。
3階にはポール・ボキューズのレストラン。
早く行っておひとりさまランチを楽しめばよかったな。

昨日は朝から仕事で、深夜3時に帰宅したのでブログはお休みしました。

独りで暇だったともともは、珍しく単独で上京したようで。
ギロッポンの本屋さんで岩本先生の新刊を買って来てくれました。

トレーニング本

↑岩本能史著『非常識メソッド』(中央)

副題 ヘビースモーカーの元キャバ嬢がたた9ヶ月で3時間13分!

参考までに元キャバ嬢のブログはこちら

いやー、練習しているわ。
誰でも出来るような、簡単な練習じゃない。すごい。
マラソンは裏切らないね、まぐれもないし。

先生の新刊には、もうひとつ、みどころが。
新刊の帯のセリフが・・・いい。
岩本先生はブログで『知らないうちに完成してしまい・・・』と書いていますが。

オレについて来い!目標タイムを達成させてやる

今年、ともともがサブ3.5達成したら、クラブに入会させよう。

目次だけを読むと、メソッドのコアはあなたも3時間30分が切れると等しいとお見受けします。
現在、先生お勧めのトレーニングを実際に行っているのですが、手ごたえ十分。
週末は、いよいよ、足柄デビューする予定。

通勤電車で熟読しようと、今から楽しみにしています。


写真に写っている他の本・雑誌は、図書館で借りました。

●雑誌トライアスロン
 心拍トレーニングの特集。二人とも心拍計を持っているので、効果的に使いたい!

●楽して走ろうフルマラソン
 省力化フォームを目指し、自分のフォームを見直したい!

●21世紀のマラソントレーニング
 複数の著者が理論を述べているようす。
 岩本先生のメソッドがいかに非常識か比較してみるのもおもしろいかも。


秋の夜長=読書ですが、読書でもランニング。

だめですかネ? 
ずっと取りそびれていた夏休みを、今日やっと取ったのりのりさん。
平日にひとり、といえば勿論釣りです。

アオリイカがたくさん釣れているとの情報を得、
ゆうべから準備に余念なく。
イカの中でも特に美味しいというので、
さあどうやって食べるかと皮算用していました。

ところが今朝の強風で野島沖堤に渡る船はお休み。

急遽横浜の堤防に渡ることに。
昼頃、「晩御飯はカサゴの唐揚げかな」とメールが来たのですが、

・・・・・・

冷たい風の吹く夕刻、

丸坊主で帰ってきはりました。

ま、そんなこともありますから。

それよりも問題は、
あんなに勘弁してくれとお願いしたアレを、

「余ったから勿体無くて」と持って帰ってきたことです。

そんなお土産はいらない。・・・イソメ

ひと騒動あり、アレは厳重に、けれど通気性は保ちながらレジ袋に包まれ、
冷蔵庫の奥の方におさまりました。

はやく使い切ってほしいものです。

イカもカサゴもおあずけです。
本日の晩ごはんは
チゲ
キムチチゲ。
あたたまります。
昨日の夜、毎週恒例のポイント練習である、ビルドアップ走15kmをやりました。

夢舞マラソン(フル)の疲労回復を優先し、先週は中止したので、実施は久しぶりです。

先週末の夢舞いマラソン+今週末のアップダウン走の効果を期待し、
ラスト5kmは自己新を狙って挑みました。

設定 26'30→25'30→24'30

結果 26'25→24'51→22'27(5km自己新)


やりました!

ラスト5kmは23分をようやく切れました。
堂々の自己新です。

12km過ぎから、4'15/kmのペースでロングスパートし、
ともともを一時的に離したのですが、
結局14km以降に追い越され、最後は30mぐらい離されました。

ともともも5km自己新で21'55だったそうです。
おそろしや、わが妻。

どうしても 妻に勝てない ポイント練習 【詠み人;ランナー】

やったことがある人は分かると思いますが、
この練習は連れがいないと盛り上がらない。


うちはいつもこんな調子ですので、今日は二人とも強い疲労感。

こんなときは。

豆大福

↑豆大福

最近、駅前のコンビニで買ってくる豆大福3個入り 100円。

ともともの好物なので、毎日食べてもらっています。

体重増→スピード落ちる→圧勝

姑息ですか。


本番の湘南国際まで、いよいよ3ヶ月です。
本格的に鍛錬時期が始まります。

故障しないように注意しながら、負荷を上げますよー。
2010.10.20 キラキラ
小雨そぼ降る中、ネイルサロンに行ってきました。
ラメラメ
冬だけでなく夏でも手指がカサカサしやすく、
サカムケだらけの手を見ては悲しくなるのですが、
サロン帰りは「あーこの世にネイリストさんがいてくれてよかったわあ」と思うのです。

自分の顔はわざわざ鏡を見なければ見えませんが、
手先は料理中もパソコン作業中も目に入るので
キラっとしていると良い気分です。

爪のケアには気を遣うのりのりさん。
サロンに行けなくてお気の毒さまですね。

昨日今日と雨が降って
赤唐辛子
唐辛子が干せません。
明日は晴れるといいのですが。

ともともがsuntoの心拍計付き時計を使い始めてから、欲しかった~。

とうとう、買ってしまいました。

GARMIN Heart Rate Monitor

↑愛用しているForerunner405とハートレートモニター

防水機能が付いている、新しいモデルの方です。

早速、付けて軽くJOGしてきました。
使用感は、ともとものsuntoよりもいいかもしれない。


心拍数は、身体の状態を知るにはとても有用のようだから、
少しお勉強して、積極的に活用したいです。

とても興味深い本です。

世界屠畜紀行

『世界屠畜紀行』(内澤旬子/解放出版社)

スーパーできれいに並ぶパックされたお肉だって、
日本のどこかで「処理」されているはず、でもどこで?と、
以前から気にはなっていました。

先日、朝日新聞で取り上げられているのを見て
「これだー!」と図書館へ。

著者の内澤さんは、モンゴルで羊をふるまわれたことで
屠畜に関心を持ち、日本や海外の屠畜現場を取材して回ることになったそうです。

今読んでいるのはエジプトの章。
ラクダ屠畜現場で、父親の仕事を誇らしげに見る少年や、
犠牲祭のため一家総出で羊をさばき調理する家族。
子供たちはまだ小さいうちは驚いて泣き、血を見て痛みを想像して泣くけれど、
6つにもなると「ご馳走が食べられる」と楽しみにするのだとか。

私が初めて屠りたてホヤホヤのお肉を食べたのは、
韓国の、野外犬肉料理屋さんででした。
焼肉(犬)は美味しく頂いたものの、
「調理場の裏に犬がたくさんいるよ」と教えられても見には行けませんでした。

今ならどうでしょう。冷静に見られるかどうか。

ハゼなら、見られる。サバも、動かなければ見られる。
まだビクビク動く大きなシーバスなら、ひるむ。
やっぱり無理か・・・・・・。

毎日のように美味しい美味しいとお肉を食べるなら、
エジプトの子供のように「美味しそう」と言えるべきなのでしょうが。


イラスト
イラストが、いい味出しています。
写真じゃないから、のりのりさんでも読めそうですね。
実家より、福島産のまつたけが届きました。

まったけ

↑立派なまつたけ


知人の松茸師から、戴いたようです。

既にニュースになっていますが、今年は松茸が大豊作のようです。

我が家に相応しくない、貴重な食材を美味しく食べつくすため、
ともともと熟慮を重ねました。

決定したレシピは。

①松茸ご飯

②ホイル焼き

ありきたりですが、香りを楽しむ2品です。

どちらも、上手に出来ました。


まったけご飯

↑まつたけご飯

もち米を入れたので、おこわ風でモチモチ。
たいへん結構なお味でございます。

ホイル焼き

↑ホイル焼き

バターと醤油で味をつけ、かぼすを絞って頂きました。
たいへん美味しゅうございます。


味覚の季節です。
肥えないように、強い意志が必要ですね。

2010.10.16 勝負シューズ
ショッピングが好きではないのりのりさんが、
喜んで一緒に行ってくれるのが、三井アウトレットパーク横浜ベイサイド。
スポーツ用品が充実しています。

午後、バイクで連れて行ってもらいました。
事前調査が済んでいたので、お目当ての品まで一直線。
ターサー
カッコいぃ~!アシックスのターサーブリッツ。
ホットピンクにパールホワイト。

ビルドアップなどスピード練習に履いているターサーゲイルの白。
もう一足欲しいと思っていたところにアウトレット価格のコレに出会いました。
履いてみるとターサーゲイルとほとんど同じ。
そしてこのド派手ピンク。
勝負シューズに決定です。

ところが。
のりのりさんは少し不満気です。
「だって、ショッキングピンクは今年のおれの勝負カラー・・・・・・」

ええ~?
「お揃いのピンクで走ろう!」じゃないの?
「あー、まー、そうね、そうだけど」(←まだ不満気。)

ま、なんと言われても今シーズンはホットピンクのシューズに、
同じくどピンクのサンバイザーで記録更新です。

そして今日、のりのりさんの勝負ウェア(?)も届きました。
ピンクの
ピンクの・・・・・・。
生地がすごく小さいけれど、大丈夫でしょうかね。
2010.10.14 抽選結果
僕だけエントリーしていた東京マラソン2011。

12日から順次発表されていたようですが。

見事。

当選!

テレビで中継されている限りにおいてはチャラチャラして嫌いな雰囲気だけど、
沿道の圧倒的な声援は、感動するんじゃないかと疑い、
去年からエントリーしていました。

2度目の正直。

早速、会社の先輩でサブフォーランナーとに自慢しようと考え、喫茶室での会合を申し入れました。

会合開始直後。
不敵な笑みとともに、プリント用紙を手渡された。

東京マラソン 当選のお知らせメール

何と!先輩も当選していました。
同じく、僕に自慢しようと考えていたらしい。

互いに子供じみた発想であることを恥じることなく、幸運を讃え合いました。


先輩は、東京マラソンをホンキレースに設定するそうで。
グッドラックです。
来週、合同で皇居ランを予定。

僕は、湘南国際マラソンで目標のサブ3.5を達成するとして。

大イベントなので、楽しみながら走りたいですね。

沿道の声援に応えたいから、何か趣向を凝らすかもしれない。

例えば、日本男児のアンダーウェアを身に付けてみたりとか。

拍手が5以上だったら、ふんどしランナーやろうかナ。

ふんどしでサブフォー。

先輩と一緒だったら、ふんどしブラザース。

いいかもしれない。

脚の写真

写真が無いので、僕の脚の写真。

毎朝、姿見で見惚れています・・・ランナーの人はみんなそうでしょうけど。

最近の体脂肪率測定=9.8%
2010.10.13 『漂流街』
今、読んでいます。
漂流街
『漂流街』 馳星周/徳間書店

怒りと焦燥をみちづれに、暗黒小説が疾走する。
日系ブラジル人マーリオのたった一人の闘い。


『不夜城』の馳星周ですから。ノワールです。
逃げた逃げられた、嘘ついた嘘つかれた、
あっち寝返ったこっち寝返ったと忙しいことです。
(のりのりさんが未読なので、詳しく書けません。)

きっとストーリーに期待を裏切られることはないと思うのですが。

でもねえ。

朝日新聞の夕刊に「かぞくの肖像」というコーナーがありまして。
いつだったか、それに馳星周が出ていたのです。
満面の笑みで、愛犬と。

ガッカリ。

ノワール作家を標榜するなら、その笑顔は隠していて欲しかった・・・・・・。
公式ブログを見たら、ワンちゃん目線の日記を綴っているし。
そりゃあ、主人公までが死んでしまうような小説ばっかり書いていたら、
軽井沢でワンちゃんと戯れる生活も送りたくなるでしょうけど。

そんなわけで、主人公マーリオの「バタくさい」という顔を想像すると必ず、
笑顔の馳星周が浮かんでしまうのです。


今日の一品は、
晩菊 晩菊(小袋)
のりのりさんの山形土産「晩菊」。
山形は食用菊の生産量全国1位なのだそうです。
「晩菊」は胡瓜や大根などの醤油漬けに菊がたっぷり入っています。

さつまいもごはん
さつまいもごはんと。
お漬物自体はけっこうしょっぱいですが、
ほんのり、さわやかな菊の香り。秋らしいですね。
昨日、歯の治療に行ってまいりました。

先週の治療では、大嫌いな麻酔を打たれ、歯茎を切られ、奥歯に土台を付けられました。

今日は奥歯の根が使用に耐えうるか、確認を行う予定でした。


まずは倒されて、ブリッジを揺らしたり、叩いたりするイケメン歯科医師K。

そのたびに、

K 痛くないですか?

仮に「痛い」と言えば、速攻でぶっこ抜いてしまうはず。

僕 痛くないです。ぜーんぜん。

と余裕を装う。

どうやら、多少のぐらつきはあるが、ブリッジの土台として使用可能と判断した様子。

ふー、本日はこれで終わり終わり。
帰ったら本屋にでも行こうかなーと思った矢先。


K では、手前側のブリッジ用に、神経の処理をしましょうか。

僕 神経の処理って・・・・

K 歯を削る前に、神経を取り除いてしまいます。麻酔大丈夫ですよ、ネ?



個室内に漂う、不穏な空気。断れない雰囲気。

僕 は、はい。

K じゃあ、横になって・・・・



その後は、Kのなすがまま。歯を削り取った後に。


K じゃあ、これから神経を取っていきまーす。ちょっとガリガリしますよ。

歯の奥がガリガリガリする。
想像すると失神してしまいそうなので、魚やマラソンのことを想像し耐える。

K 痛かったら左手挙げてくださーい。

ずーっと無視してやりました。
治療中ずっと、無表情。心ここに在らず。

代わりに、裸足の足指を、ずっと動かし続け、抗議の意を表明していました。


しばらくガリガリして、ようやく終了。
終わったときは、汗だくでした。疲労困憊。

歯の治療より、心の治療が必要。
アー、哀れな僕に、心の麻酔は無いものか。


来週は麻酔を打たれませんように。


奥歯

↑治療中の歯
2010.10.11 ひとりLSD
雨にひるんで東京夢舞マラソンを棄権した結果、
のりのりさんから3日間で40km走破の宿題が出されました。

今日は初めてのひとりLSDです。
コースは私にとって一番シンプルな、自宅~職場片道10kmコース。
途中、海の公園のジョギングコース約2kmをプラスして
24km、2時間37分のLSD。

ひとりだと退屈して速く走ってしまうかと思いましたが、

あらら、キンモクセイが散ってオレンジの絨毯だわ~、とか、
銀杏並木も色づいてきたわ~とか、
今日は一匹も猫さんに会わないわ~とか、
ひとりごちているとあっという間。

気持ちよく走ってきました。
明日は帰宅ランです。


ところで、十月も半ばにならんという今日、横浜は28℃もあったそうですが、
ユニクロのウルトラライトダウン、買っちゃいました。

普段用というよりは、マラソン当日のアップ用。

10年ほど前にマイナス15℃の韓国で買った膝までのロングダウンもどきを
冬には重宝していますが、バイクの後ろに乗せてもらう時や
ストレッチをするには、ロング丈は邪魔になることも。

ユニクロのこれは軽くてしかもポケッタブルなのです。
Sサイズは、ちびっこの私が着ても
ウルトラライト
ぴったりサイズなので、あまり重ね着するとムチムチかも。

いやー、ぬくぬく。暑いくらい。じゃなくて、暑い。
あ、今日は28℃だから、当たり前でしたね。
東京夢舞マラソン2010に参加してきました。

一般的なマラソン大会とは趣が異なりますが、距離はしっかりフルマラソンです。

昨晩から降り続いていた雨。
東京地方の天気予報は雨100%でした。
起きた時間、横浜は大雨。

土砂降りのなか走るのイヤだから、
行くの止めようかなーとホンキで悩みましたが、
最悪はゴアテックスの雨合羽で歩こう、と決意しました。

一方のともとも。
まず、「駅まで何を着ていこう」と悩んでいる様子。

雨の中では走るつもりはない、ということで出場を辞退することに。

したがって、本日は独りで走ってきました。

電車に独り揺られて1時間余。
集合場所の国立競技場に到着。
到着時は雨でした。

いつもおしゃべり相手が居るのですが、今日は居ないので。
さっさと着替えて、開会式をやっているトラックに向かいました。

実際にトラックに入ると、感激だねえー。

スタート前

↑国立競技場は小雨

スタート直前、雨は奇跡的に霧雨になりました。
透明ゴミ袋を被って、スタート。

この大会は、通行制限を行わないので、歩道をルールに従って走行します。

大渋滞1
大渋滞2

日曜日、都心の歩道に同じTシャツを着たランナーが溢れる。

かなり邪魔なはずです。
実際、すれ違うことも叶わない歩行者がたくさん見られました。
信じられないけど、歩行者とぶつかっている人もいたし。

僕も大勢のランナーの一部ですので、たいへん申し訳ないとは思います。
だから、必要以上に気をつけたわけです。

が。
マナーが悪い(知らない?)ランナーが目立つ。

あえて言わせてもらいますが。
そういう輩は、格好も走り方も何もなっておらん。

しかし実際は、注意したい気分を抑えて、その後をトボトボ走っておりました。
情けないですが。


現在、都内で最も旬な、この場所の真下も走りました。

スカイツリー

↑スカイツリー

おおきいなー、ぐらいの感想ぐらいですナ。


この辺だと20kmを過ぎてくるので、ノーマナーランナーがホロホロと落ちていくので、
気を遣わずに、とても走りやすくなってきました。

ちょっとペースアップし、走力が一緒ぐらいのオジサン連中としばらく一緒に走っていきました。

踏み切りで長時間待たされたので、ひとりのオジサンに無理を言って撮ってもらいました。

浴衣ボランティアと僕

↑浴衣ボランティアと僕

踏切を渡ったあとのオジサンたちの会話(僕は除く、もちろん走りながら)。

オジサンA 浴衣のコ、かわいかったなー。

オジサンB 写真撮るだけじゃなくて、しばらく話したかったよ。

オジサンA たぶん、断られるな。主催者に報告されると、来年浴衣無くなるから止めてよかったよ。



ノーコメント


25km以降は、かなりハイペースで走ったので、写真はありません。。

久しぶりに5時間以上動いていましたが、思った以上に走れました。

信号に止められたり、強制歩行コースもあるので、
気持ちがいいペースで走れる期間は限られますが、
42kmを試す機会としては、非常に貴重でした。

目標のサブ3.5のペースは4分58秒/kmなのですが、現状だとまだまだ高い目標です。
精進しなければ。


ゴールの国立競技場では、思いもかけないプレゼントが2つ待っていました。

まず、ともともが登場。

勝手に?トラックの中に入って、写真を撮っていました。

後に聞いたところ、雨が上がってしまった横浜で、
ジッとしておられへんかった、とのことです。

後ろが僕

↑後ろが僕 結構いいフォーム(ともとも撮影)


そして、もうひとつ、うれしいプレゼント。

ビジョンにドアップ

↑オーロラビジョンに僕がド・アップで映ってる!

東京国際女子マラソンとか有名大会と同じように、最後にトラックを1周します。
きもちいー。

あー、国立競技場、最高。

有森裕子さんにでもなった気分でゴールしました。

結局、タイムは5時間10分ぐらい。
疲労具合はまあまあ。出し尽くした感は無し。


次にフルマラソンを走るのは、本命の湘南国際(1月)です。


今日みたいに笑顔でゴールできるよう、精進せねば。

本日、不本意にもトレーニング出来なかったともとも。
3日間で40kmトレーニングを企画しました。

今日 :居残りJOG 7.5km
明日 :独りLSD 20km
あさって :帰宅ラン 12.5km

2.195kmはサービスしておきますヨ。

2010.10.08 ここ1番!
10月7日、横浜×阪神戦を観戦してきました。
横浜は最終戦、外野自由席は無料になり、ハマスタは超満員です。

内野席も1塁側はチケット売り場に行列ができていたので、
3塁側で観戦しました。

虎キチ
虎キチも力が入っています。
2位が、甲子園でのCSがかかっていますから。

が。
横浜だって、本拠地での最終戦という意地があります。

4回、松本がレフトスタンドへの先制ホームラン!
シーン・・・・・・
↑シラける阪神ファンの空気が伝わるでしょうか。どっ白けです。

いや~な空気。
それでもアニキが登場するや大興奮の3塁内野席。
アニキ~!!
が。
フォアボール・・・・・・。
続いて、鳥谷さ~ん!の黄色い声もむなしくセカンドゴロ。

その後も1点も取れないまま時は流れ・・・・・・、

筒香(ハマの大筒)によるプロ初ヒット初ホームランに、
ハマの筒香
唖然として皆、口ポカーン。

すごいの一言です。筒香。キレイなアーチでした。
2年前の甲子園(相手は福島県の聖光学院でしたね)を思い出します。
おかげで阪神の自力2位はなくなりましたが。


今日は職場の虎キチさんに
「ともともさんが観に行くと、阪神負けるよね?」

冗談めかしていましたが、眉間にシワが寄っていました。
アタシだって、勝つところ見て気分揚々帰りたいのですよ。

セレモニー
最終戦ですので、終了後セレモニーがありました。

来シーズンもハマスタで崎陽軒のシウマイ弁当食べながら見られるといいのですが。

のりのりさんも虎キチに囲まれて楽しそうでした。
来年は黄色いヘルメットとハッピをプレゼントしようと思います。

平日のポイント練習、15kmビルドアップ走はサボらずに続けています。

涼しくなってきたので、タイムも順調に伸びています。

今日の5kmラップは、

26'43→25'43→23'17

と、4分台のペースも何とか継続できるようになりました。

ただ、本日もともともに100mぐらい置いていかれました。
連敗続きです。
 
ともともに勝つための、何か秘策は無いか。

熟慮の末に、思い立ったのは。

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クリスピー クリーム ドーナツ

昨日の手土産は、ともともの好きな草大福(つぶあん)でした。

そして、今晩はドーナツ。

肥えさせれば・・・・ふふふ。


一緒に食べてしまえば、僕も肥えてしまうかもしれぬ、か。
ひと月ほど前、のりのりさんが聞いてきました。

の : 「エドガー・ドガっていうクドい名前の画家、知ってる?」
と : 「クドいかなー。知ってるけど。バレリーナの絵たくさん描いた人でしょ?」
の : 「へえ、有名なのか。横浜美術館でドガ展やるって。」
と : 「有名な絵でも来るんかなあ。」
の : 「どうだろ。ポスターは、パッとしない絵だったけど。」

のりのりさんが、自分でも描けそうなパッとしない絵だと思ったのは

エトワール

恐れ入りました。
傑作と言われている「エトワール」です。

今回が初来日だそうです。先週末、観に行ってきました。

ドガ展


「エトワール」は有名な絵で印象も強いので大きな作品かと思いこんでいたのですが、
意外に小さくて新聞紙くらい。
油彩ではなく、パステルを重ねて重ねて、あのチュチュが光る感じを出しています。
このふわっとした雰囲気が「パッとしない」の原因でしょうかしら。


ドガの絵を見ているとなんだか懐かしい感じがして
何かと思ったら小磯良平の作品を思い出したからでした。
踊り子を多く描いた小磯良平。
実際に、ドガを参考にしていたのだとか。

ただ小磯良平の場合は、舞台のバレリーナではなくて
佇む姿を、アトリエの中で描いたそうです。

踊り子1935
「踊り子 1935」

踊り子1940
「踊り子 1940」

ドガも、他の印象派の画家が外へ出て風景画をたくさん制作したのに対し、
ほとんどをアトリエで描いたそうで、
そんなエピソードからも、小磯良平作品を思い出しました。
懐かしの、小磯記念美術館。(お客さん入ってるかなあ・・・・・。)


ドガ展は12月31日まで。
エトワール以外にも、肖像画や競馬場の絵、
参考にした踊り子や馬のブロンズなどなどみどころ満載です。
「マネとマネ夫人像」はエピソードも笑えます。


さて。
のりのり画伯にパッとする「エトワール」を描いてもらいました。

傑作
(クリックして大きい画像をお楽しみ下さい。)

け、傑作。参りました。

1週間ほど前、社員食堂でいなり寿司を頬張っていたとき。

奥歯の大規模なブリッジ状の義歯が取れてしまいました。

義歯

2年前に、決死の覚悟で治療した奥歯。

いなり寿司にまみれた義歯を見て、社員食堂でしばらく放心しました。
直後、理性を振り絞り歯医者の予約だけは済ませたのですが。

麻酔が必要で、大掛かりな治療をしなければならない。

この事実を受け入れられないまま、昨日、近所のイケメン歯科医師Kを訪れました。

経緯を簡単に伝え、詳細なレントゲン撮影をしたあと。
個室には、私とイケメンK、マスク美人助手の3人。

助手も僕が麻酔嫌いなことは十分知っている様子。
きっと、カルテに特記されているのです。


K 奥歯の根が割れていなければいいのですが。

僕 割れていた場合、どうなりますか?

K 抜くしかないですね。


個室内に漂う、不穏な空気。


K ま、まずはブリッジを乗せて、様子を見てみましょう。

僕 あ、あ、そうですね。

K 今日は早速、根の上に土台を乗せます。
  歯茎が被っているから、切るために麻酔しますが・・・


再び、不穏な空気が漂う。

不同意できないプレッシャーを感じ、
不本意な同意を消極的な態度と声で表現しました。

その様は、検事に無実の供述を要求されている、立場の弱い被告のようです。
かわいそうな、僕、36歳。


速攻で椅子を倒されて。

あとは、なされるがまま。


K 痛いときには左手を挙げてくださーい。

僕 (無言の抵抗)

美助 痛いときには左手でーすよ。

僕 (無言で抵抗)



流れた血の暖かさや、ガリガリと何かを削る音とか、五感で感じる。

耐えられない陵辱行為の数々。

最後は大人の礼節をもって、笑顔で帰ってきましたが、心は号泣。
放心しながら、帰宅したのです。


そして、本日。
高級義歯のメンテナンスのため、イケメンKに診てもらってきたともとも。

帰りしな、わざわざ呼び止められて、聞かれたそうな。

K 旦那さんは昨日、どうでしたか?

ともともは、「大丈夫です」と答えてきたらしい。

なんだなんだ、みんなでさ。
ただの麻酔嫌いだと、思ってさ。ショボン
山形で楽しい夜を過ごした出張を終えたのりのりさんが、
お土産をたくさん持って帰ってくれました。

山形土産お菓子部門の代表なのだそうです。↓
山形土産
「おしどりミルクケーキ」と「のし梅」

ケーキというので、フワ、サク、としたものを想像していたのですが、

おしどりミルクケーキ
見た目はキャラメル系?

・・・・・・でもなくて、手にとってみると、固い。
さっそくバリバリ齧ろうとしたら、
「ダメダメ、口の中で溶かして甘さを楽しむの。噛まないの。」
あ、それが通の楽しみ方ですかね。

味は、不二家のミルキーをあっさりしたような感じ。
ミルキーみたいにネチネチではなくて、固くてカリカリしています。。
なんかこういうの、子供の頃駄菓子屋さんにあったような、なかったような。
そういう、懐かしい味です。

元々は粉ミルクを製造していた会社で、
その製造過程で出る副産物から出来たお菓子なのだそうです。

由来
↑箱裏に書かれている由来。
カルシウムもたっぷりです。

ちょこっと甘いものが欲しいときに、いいですね。

「のし梅」は、
のし梅
またなんともレトロなパッケージ。
これは別の日に開けましょう。
お抹茶に合いそうな気がします。

昨日、山形県某所に出張しました。


山形新幹線の車窓から見える風景は、美しい秋そのもの。

黄金色の稲穂

↑黄金色の稲穂


出張業務は昼前から始まり、予定していた17時を過ぎ、18時にようやく終了。
取引先が手配していた旅館に、顧客を連れてチェックイン。

そうです。
近頃、絶滅が危惧されている、お泊まり出張だったのです。

せっかく山形まで来たし。
顧客と懇親するのも、また仕事、という解釈で。

夜のお勤め、スタートです。


まずは、温泉で疲れを癒したあとは。

宴会

↑浴衣姿でお食事

地元の食材を使った料理を中心に、全14品に舌鼓を打ちました。

楽しい時間もあっという間で、気がついたら22時。

普段は22時に寝ているのだが、
今晩は顧客を楽しませねば、という使命感に燃えていたので、眠くならない。

タクシーで山形駅前の繁華街に横付けし、周囲をブラブラ。
妙な興奮のせいで、全員がハイテンションで勧誘の話を聞きまわり、1軒目を決定。

やまがだ弁のお姉さんたちと楽しく懇親。

ラーメンが食べたくなった顧客の誘いで、皆でラーメンを食べたのが午前0時。

年上2人はタクシーで帰宅されたのですが、若い顧客Uが遊び足りないようなので、後半戦スタート。

2件目

↑Uさん、ご機嫌


午前2時。
帰ればいいのに、もう1軒立ち寄り。

午前3時 山形駅前

↑午前3時 山形駅前

自宅では門限が設定されているので、この時間まで飲んでいたのは何年ぶり?

よくがんばりました。


福島の実家に立ち寄ったので、これからたくさんのお土産を持参して、横浜に帰ります。


ともとも、待っててけろ。