2015.07.30 短いなりに
暑い日が続きます。
今日はムスメをどこにつれて行こう?というのが毎日の悩みです。
スーパー内にある子供の広場や地区センターのプレイルームは涼しいのですが、走り回っては遊べないのでムスメのエネルギーが有り余ってしまいます。

8月になると、体操教室、リトミック、プレ幼稚園、どれも夏休みがあるので、室内で体を動かせる機会も減ってしまいそう。
水遊びも好きになったことだし、スイミングにでも行かせようか検討中です。

あづいー、あづいーと喚いていたら、
「ムスメちゃんはいいわね、髪が短いから涼しそうで。
うちの子のは長いし、七五三があるから切れないし」と数人のおかあさんに言われました。

市松人形みたいで、七五三で和風に結い上げたら
さぞかし可愛いだろうと多少羨ましくもありますが、
汗っかきの幼児、確かにこの時期は鬱陶しいでしょうねえ。

その七五三、我が家も早々と神社の内覧会に行ってきました。
日時を予約し、当日着る着物を選んでヘアメイクも予約。

目移りするかと思った着物ですが、割りとすんなり決まりました。

ちなみにこれは↓ボツになった白地のもの。




やはり赤地がそれこそ市松人形のようで可愛いと思いました。
水色などもありましたが、それは七歳でのお楽しみに。

美容師さんに、ムスメの髪なら軽く付け毛をして髪飾りをすれば自然で可愛いとサンプルを見せてもらいましたが、うーん、付け毛ねえ。
どうせなら自然のままで、どシンプルもいいかなと思っています。

代わりに、便乗して和装することにしたかあちゃん(すべてレンタル)が、キメキメの盛り髪にするわな。ふふふ。

子育てをしてみると、昔からずっとあるのに、
自分たちが利用してこなかったために、
便利さに気が付かなかった社会の機能に、
改めて気が付かされることがあります。

ひとつはファミレス。
土曜日の昼は大手回転寿司チェーン店、
日曜の朝は大手ファミレスチェーンのバイキング、
昼は大手中華系ファミレス。

大きな駐車場、ゆったりしたボックス席、
短い料理提供時間、アニメキャラクタの器、など
子供に特化したサービスが心地よいのです。


もう一つ、真夏になって急に検索したもの「じゃぶじゃぶ池」。
おむつが取れていないムスメは公共のプールに入れないので、
自宅のビニルプールで済ませようと思っていましたが、
先日の福島巡業での出来事を見て、
同様の施設がないか探してました。

そこで昨日、境川遊水地公園に行ってきました。


HPの写真で想像したより、実際はこじんまりとしています。
管理が行き届いている印象を受けました。
裸足で走り回っても安心。





水はとても冷たいので、日射は強烈でしたがとても過ごしやすく。
(妻いわく、テントの中にいるほうがツライとのこと。)


ムスメは水が湧いてくる所が気に入った様子。
歳上に混じりながら、キャッキャと楽しそう。




後半は水の中で寝そべったり、
座ったりすることが出来るようになりました。




予想を大きく上回り、2時間も遊びました。




こうした場所は、真夏の話題としてメディアで取り上げられますが、
その理由がよくわかった気がします。

ムスメよ、次回はボールや水鉄砲、
金魚すくいセットなどたくさん持っていくからね。


2015.07.25 プール開き
プール開きしました。



ムスメの初めての夏に、ホームセンターで安さに飛び付いて購入した大きなビニールプールは、

・とても大きいので、水を入れるのに時間がかかる。
・とても大きいので庭でないと使えない→庭は蚊が多い。
など、出すのに躊躇することがしばしばありました。

そこで、もっと手軽に遊べる普通のサイズのものを新たに購入し、玄関前に設置。

昨年はなぜだか水着や水遊びおむつを嫌がって着替えてくれなかったムスメも今年は喜んで着てくれました。

朝食後間もないこともあって、お腹ポッコリ、いくよくるよみたいです。どやさ。

でもよかったわー。
今年の水着は昨年の3倍のお値段だったから、
着てくれなかったらガ~ッカリして、来年は生地を引っ張って伸ばしてでも着せようと思っていたケチ母です。

のりのりさんも、

張り切って水着。

このプールを選んだのはのりのりさんです。
イルカの形をしていて、ホースをつなぐと尻尾からシャワーのように水が出て子どもが喜ぶというレビューを参考にしたのだそうです。

ただ、玄関前には水道がなく、ホースがつなげないので、尻尾は早々に完全に無用の長物化してしまいました。
ま、ムスメが楽しそうにしているから、構いませんが。

少し前まで顔が水に濡れるのをなんとかして避けようとしていたのに、
先日のプレ幼稚園での水遊びでは率先してプールに入り、
やんちゃな男の子に水をかけられても平気、
先生がホースで放水しているところにはずんずん向かっていき、キャッキャキャッキャとクラス一、声が出ていました。

ムスメよ、もっと慣れたら、お顔つけ、やってみようね。

2015.07.24 昨日の出来事
月曜日が祝日だったので、あっという間の金曜日です。
ムスメには、

 今週はお仕事4(日) お休みが2(日)

と伝えてありましたが、
妻に聞くと平日夜の帰宅も期待しているそうです。
三連休後の平日ですから仕方がないかもしれません。


昨日の仕事中、妻からLINEでこんなメッセージが届きました。


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お風呂の中で突然○○(ムスメの名前)が

「石の穴から石取ってきてー」

と泣き出したんです。
何かと思ってよく聞いたら、今日の帰り道のこと。
歩きながら石ころをいくつか、

「おとうさんにプレゼントするんだー」

と拾っていたのですが、
少し先にある側溝の蓋の穴にその石を落とし始めたのです。
落とすのが面白そうだったんでしょうね。

でも、お風呂の中で急にそのことを思い出して

「おとうさんのプレゼントだったのに!」

と後悔したらしく、私に拾ってきてと泣いて訴えていました。

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まー、うれしいこと。
結局、今週の晩は会うことが出来ませんでしたから、
明日・明後日はたくさん遊びましょうね。




福島滞在中、食事はすべてお義母さんに甘えっぱなしで私もムスメも出されたものを勧められるまま頂いていました。

お義父さんが作った季節の野菜たっぷりの献立で、お漬け物も梅干しも、市販の調味料など使わないお手製です。
お義母さんは食器や装飾用の陶磁器に凝っていて、季節ごとにしつらえが変わっているのでそういうものを見るのが私の福島訪問の楽しみのひとつだったりします。

いつかムスメも一緒に楽しんでくれるといいのですが、

今のところ、

花より団子。器よりおむすび。

普段から野菜はだいたいよく食べる方で、トマトやピーマンなどは台所で私が切っているそばからつまみ食いするほど好きなのですが、
今回ムスメが繰り返し繰り返し言っていたのは、
「おじいちゃんのトマト、美味しいね」
…ではなく!

「わたし、ちくわ、だーいすき!」。

練り物はもともと好きですが、頻繁には食べられない(塩分と添加物が気になるのであまり出さないのです)のと、

この↓絵本の影響で、

やたらちくわを喜ぶようになりました。
『ちくわのわーさん』(ブロンズ新社/岡田よしたか)
私の弟がムスメにと買ってくれたものですが、大人が読んでも面白いです。
というか、子どもにこの面白さが分かるのか?と思うほどシュールなのですが、子どもも大喜びするそうです。


ちくわのわーさんとマカロニ・スパゲティのきょうだいが踊っているところ。
これまたこのページの影響でマカロニサラダをよくリクエストされます。

そんなわけで、滞在中ずっと、
「わたし、ちくわ、だーいすき!」
「おばあちゃん、きょうのおかず、なに?ちくわ、ある?」と言い続けていました。

お義母さん、すみません。
でも、ちくわ以外のおかずへのりがっつきぶりは、普段以上だったんですよ~。

おじいちゃんともたくさん遊んでもらいました。


はじめは照れていましたが、アスレチックではこの通り。
手に手を取って、丸太歩き。

別れの日は案の定、ぶすーっとして目も合わせませんでした。
まるで、「顔見たら泣いちゃうもん」とでも言うように。

おじいちゃんおばあちゃんが近くにいて、しょっちゅう行き来できる方が良いこともあるでしょうが、
こうやってたまにしか会えないからこそ沸き起こる感情も、ムスメの情緒を豊かにしてくれるのかもしれません。

ムスメよ、もう少し大きくなったら、ひとりで行って来ていいからね。


2015.07.20 福島夏巡業
5月の連休に続き、福島の実家に帰省しました。

おんたけウルトラトレイル100kは試験勉強のため諦めました。


妻とムスメは先週の大阪巡業に続き、連週の大移動です。

駅で出迎えてくれた僕の両親にテレている様子です。



うちの両親は帰るたびに何かを仕込んでます。
今回は母親から浴衣をプレゼントされました。
オテンバ姫様、お喜び。



母親は「花火にでも」と言いますが、
夜は20時に寝ていますから、どこに着ていこうかね。


福島はあいにくの天気でしたので、
室内で遊べるところは、とネットで探すと続々ヒットします。
皮肉にも放射線の影響だと思いますが。


利用したのは福島市保健福祉センター おもちゃ広場です。
震災以前はレストランだったフロアだそうです。

入口正面にはなんと!笑顔のバイキンマン!
ボールでやっつけよう!という趣旨だそうですが、
ムスメは当然、遠くから観察。




ただでさえ不安定な空気マットに大量のボールがあるので、
立ち上がる→歩く→すっ転ぶを繰り返すムスメ。







あまりにも盛大にすっ転ぶので、本人もゲラゲラと大喜び。
バイキンマンの存在を忘れるほど楽しそうでした。

 


翌日は朝から5月の連休に2度訪れた公園へ。

2015年 福島春巡業

ぴょんぴょんドームでは降りられなくなり、
大型遊具では歳上の子たちにオサレ気味でしたが。



空いていたとはいえ、縦横無尽に走ってぴょんぴょんしていました。

さらに、綺麗な人工芝とはいえ、裸足で歩き回っていました。






たくさん遊んだので、そろそろ帰ろうか、と思っていたところ。
何気なく噴水で遊んで見る?と誘ってみたら、
意外なことに近づくムスメ。

 

先に遊んでいたお兄ちゃんたちと同じように、
近づいては逃げるを繰り返しているうちに、
だいぶ濡れてきましたが、楽しくなってきた様子。
どんどんと中心に近づき、ビチャビチャになってしまいました。

 
 

とにかく、とても楽しそうでした。




たった2ヶ月なのに、とても成長したなぁー、と妻としみじみ。

子供たちが噴水で遊ぶ姿を見るたびに、
この日の映像を思い出してしまいそうです。












2015.07.16 超大型
のりのりさんは耳掻きが趣味のひとつといってもいいほど好きなのですが、
そののりのりさんが鼻息を荒くするのが、ムスメの耳。
新陳代謝が良いからなのか、いつ覗いても大物が見えるのです。
とはいえ、なかなか大人しく耳掻きをさせてくれず、
その度にのりのりさんは「あー!そこにあるのに!お願い、ちょっとだけ、ちょっとだけ触らせて~」と懇願していました。

私も覗き込むと、確かに大きなブツが、ほとんど耳の穴を塞いでいます。
これは…取りたい。

けれど、のりのりさんがいろいろネット検索したところ、子どもの耳掻きをして大事になったケース(傷をつけてしまい炎症が悪化など)がたくさん出てきたそうです。

素人がやるのは諦めて、耳鼻科に行こう。
「駅前の耳鼻科、曜日によって女性の先生がいて、子どももウェルカムよ」とのママ友情報を得たので行ってきました。


「お口の先生は怖くなくなったけど、お耳はこわーい」と言っていたムスメでしたが、
待合室では騒ぐこともなく絵本を繰り返し読んで大人しく過ごし、
名前を呼ばれるとすんなり診察室へ向かいました。

抱っこで診察台に上がり、動かないように両手を私が、膝と肩をふたりの看護師さんがそれぞれ押さえつけての処置です。

左耳が、ほとんどふさがっているみたいなんです、と伝えると先生は手早く鉗子を挿入、あっという間に、のりのりさんが垂涎モノで狙っていたブツを取り出しました。

そのあまりの大きさに、変な声が出そうになりました。

が、絶対に忘れてはならないことがあったので、ブツが処分される前に先生にお願いしました。
「先生、それ、欲しいです!オットが見たがってるんです!」
先生は「あら、そう」と言っただけで右耳の処置に移りました。

右耳はきれいだと思います、と私が言った瞬間、先生は唸り、「こっちの方がスゴいことになってるよ」。

そして取り出されたのはまたしても超大型。
ただし、その色は明らかに血が固まったもの。
どうやら過去に耳掻きで傷をつけてしまっていたようです。
これ以上取ると瘡蓋を剥がすことになるからと、点耳薬を処方されました。
やはり、子どもの耳掻きは素人がするものではないようです。

「こわーい」と言っていたムスメは、「くすぐったーい」と身を捩っていたものの、痛くて泣くようなことはなく、終わるとケロリとしていました。

ムスメよ、お母さんの声、よく聞こえるようになったでしょ。

持ち帰ったブツを写真に撮り、早速のりのりさんにラインで送りました。
仕事の合間に何度も見ては、早く本物が見たいとため息をついていたようです。
(写真を載せようかと思いましたが、自主規制しました。)
私も、標本にでもして保存しておきたいくらいです。


耳鼻科やら猛暑やら大雨やらで、なかなか外遊びができません。
せめて、家の前で

空手の練習?


カニさんストローでシャボン玉をしていたら、



本物のカニさんが横切りました。
どこから来たのでしょう。
前からずっと欲しかった、一眼レフ。

ボーナスもらった勢いで、買ってしまいました!

Nikon D5500


ずいぶん前からミラーレス(オリンパスPEN)を使っていました。

主な被写体であるムスメの動きが速くなり、
ピントが合いにくいと感じていました。
実際に決定的な瞬間をピンぼけで台無しにもしています。
(馬に乗った写真など。)

色々調べると、それはミラーレスの短所でもあり、
一眼レフの長所でもあり。

一眼レフの小型化が進んでいるようなので、
自分の技量をはかり、中級機を探していました。


有楽町のヨドバシで色々と触った結果、
小栗旬が家族向けとして広告している本機に決めたわけです。
(実際の購入はネットですが。)



実際に室内で撮影してみましたが、
撮影しやすく表現力も勝っている気がします。




課題のピントの早さについては、
走り回るムスメを利用して確認したいと思います。

噴水とかブランコとか、躍動感ある写真が撮れるのではないかと、期待しています。


これ持って、海外に行きたいなぁ。

2015.07.12 いくたまさん
大阪に帰省しております。


ミッキーさんとアンパンマンも一緒に。

駅のポスターで生國魂神社のいくたま夏祭りが開催中と知り、行ってみることにしました。

大阪上本町駅を下りてしばらく歩くと渡御巡幸(おわたり)に出合いました。


ムスメも興味深そうに見ながら、


「わたしも、おうまさん、のってみたいなー」などと呟いておりました。

参道にかなりの屋台が出るということで楽しみにして行ったのですが、夜がメインらしく午前中はほとんど開いておらず、


「金魚すくいしに行こう」と言ってムスメを誘ったかあちゃんとしてはやや焦りました。

当のムスメはさほど気にするでもなく、一軒だけ開店していたスマートボールを強引にやらせて金魚すくいの代わりとしても、



「ふーん」という反応でした。

それよりも、境内を散歩したり、


お参り、

というかお賽銭を入れたりすることの方が面白かったようです。

あとは隣の生玉公園で

いつでもどこでも楽しい公園遊び。

ムスメよ、もう少しおねえちゃんになったら、浴衣着て夜店行こな。小遣いはずむさかい。

さて、今回の帰省からは実家の家族のことを以前よりもはっきりと「おばあちゃん、おじさん、おばさん」などと呼ぶようになり、また一層打ち解けるようにもなりました。

ちょっと苦手だった叔父さん(私の弟)とも、この通り、

ランチデート風。
「おじさん、こわいから、いないいない!」と言ってぎゃははははは!と笑う。ツンデレか?!


金曜日のことです。
朝食が終わって、出勤の身支度をしようとしたら、

 おとうさん、キライ!

と3度ほど言われました。


仕事に行かないで、自分と遊ぼう!と主張しているのに、
僕が仕事に行こうとしたからだと思います。

 仕事が5日、休みが2日

もしかすると、仕事より休みが少ないことに、
怒っているのかもしれません。


週末は僕が泊まりの研修だったので、
妻と二人で大阪に帰省しているので、会えません。


新幹線で、僕の写真を見ている姿。


なるほど、なるほど。



ムスメよ、本当に嫌われないように気をつけますね。


明日は朝から資格試験勉強をガンバリマス。
毎日よく降ります。
梅雨らしいといえばそうなのですが。

外遊びができない日の運動不足解消のために、

室内用トランポリンを買ってしまいました。

ジャンプ好きのムスメは勿論気に入って、


時には半裸でも跳んでいます。

耐荷重100㎏なので、大人でも遊べます。
数分跳んだだけでじんわりと汗をかくほど。ただし、のりのりさんが本気で跳ぶと天井に頭をぶつけてしまうので、のりのりさんの運動不足を解消するのは難しいかもしれません。

いくらトランポリンが面白くても、外遊びにはかなわないので、ウェブで雨雲の動きを見ながら間隙を縫って公園へ。



最近よく、顔の絵を描くようになりました。
写真手前から「おとうさんと、わたしと、おかあさん」だそうです。

おとうさん拡大図。


人懐こい猫さんが、快くナデナデさせてくれました。

「ねえ、ねこさん、いっしょにあそぼうよー」というムスメの言葉には応じてくれませんでしたが。

明日はまた大雨の予報。
ムスメよ、またふたりでむっつむっつとトランポリンしていましょうね。



2015.07.06 水族館デート
近頃、ブログの更新をサボっている理由は資格試験勉強です。
通勤電車の中、夜、ムスメが昼寝中、など
あらゆる自由時間にやっているので、
ランニングとブログに影響が出ています。

8月末まではこんな感じになります。


と言うものの、父が

 「仕事は5、休みは2」

という周期であることを知った(教えた)ムスメは、
休日になると僕と遊ぶことを楽しみにしてくれます。


土曜はプレ幼稚園のバザーということで、
ムスメの学び舎に初潜入。
新しい校舎はとても快適な建築でした。

初めてホンモノの跳び箱を見て、興奮気味のムスメ。


ヨーヨー釣り。


あまりの混雑(盛況)により、短時間で退館。



日曜は朝からあいにくの雨模様でしたが、
ムスメと二人で水族館に行きました。

以前よりもだいぶ観察するようになりました。

ペンギン。


大水槽。


朝イチだったせいか、水槽内を清掃をしました。
「何しているのかな」と気になる様子。


目の前を大きなエイが横切り、気を引かれたようです。



舞台上になった場所を見つけて、
すかさず「二人のお姫様」オンステージ。





響き渡る大声で、

 ちいさなことりー、かわいいことりー、
 わたしのもとへー、あおいつばさでー、
 しあわせつれてー、おいでよことりー

と、情感たっぷりに歌い上げました。
(注:撮影している僕は大笑いしています)


出口付近で本日1回目の鯉の餌やり。


基本的には駆け足ですので、約45分で終了。


その後、フードコートでコーヒー飲んだり、
白くまのぬいぐるみを買ったり、
2度目の鯉の餌やりをしたり。

昼前には、ショッピングセンターで独りを楽しんだ妻をピックアップし、帰宅したわけです。


ちなみに、昼寝から覚めたあとは、鯉の餌を持って散歩に出かけました。
(大雨による増水で、姿が見えませんでしたが。)


今週末も楽しかったね。